歴史
1182年(平安時代末期)
大内満盛が宇佐八幡宮より徳佐八幡宮を勧請する。
八幡宮の移転:
丸山地区 » 小南地区 » 現在の地
1788年
毛利氏により現在の社殿が再建・造園される。
1825年
浪速(現 大阪府)の地より「ひがん系しだれ桜」を取り寄せ、植える。
移植当時は、約250本もの桜が有ったといわれている。
1991年(平成3年)
しだれ桜保存会が結成される。
参道の桜
エドヒガン系しだれ桜 65本
エドヒガン 21本
その他のしだれ桜 18本
ソメイヨシノ 2本
参道以外の桜
ソメイヨシノ, 寒桜, 里桜, 普賢象, ウコン桜, 寒山, 大島桜, 山桜など 144本
(2010年5月現在; 資料提供-しだれ桜保存会)